WiMAXとは?初心者が知るべき10のデメリットメリット PR

WiMAXの初期費用は無料にできる!初期費用で損しないための全知識

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WiMAX契約時にかかる初期費用ですが、公式HPなどでは詳しく説明されていないので気になっている人も多いのでは?

そこで今回の記事では、WiMAXの初期費用について「人気10社の初期費用比較」や「ポケットWiFiとの初期費用比較」など解説します。

WiMAXの初期費用について気にるようでしたら目を通してみてください。まずは「WiMAXの初期費用とは?」として初期費用の概要を解説します。

※「Pocket WiFi」は、ソフトバンク株式会社の商標として登録されていますが、一般的に“持ち運び可能な無線LANルーター”を指して「ポケットWi-Fi」と呼称されることが多いため、本記事では「持ち運び可能な無線LANルーター」を総称して「ポケットWi-Fi」と記載しています。

WiMAXの初期費用とは?

初期費用金額
契約事務手数料3,000円
端末費用3,000円
~
20,000円
合計金額6,000円
~
23,000円

WiMAXの初期費用とは、契約時に支払う「契約事務手数料」と「端末費用」のことです。月額以外の費用をまとめて初期費用と言います。

多くの場合、契約事務手数料の3,000円しかかからないのですが、プロバイダによっては端末費用として別途3,000円~20,000円の費用がかかります。

基本的には初期費用が安い方がお得なプロバイダなので、初期費用3,000円のWiMAXを契約するのがおすすめです。

WiMAXを契約する場合、初期費用を比較することも大事ですがそれ以上に「3年間の支払い総額」を見ることが大切です。

WiMAXの契約期間は基本的に3年間で、支払総額の相場は13万円~15万円程度です。13万や15万といった金額を考えると、初期費用の数千円はとても小さな金額です。

3年間の支払い総額は、「月額料金×37ヶ月-キャッシュバック額」で計算できるので一度チェックしてみることをおすすめします。

また、こちらの記事でWiMAX全31社を比較しています。支払い総額に関しても算出して比較しているので是非参考にしてみてください。

初期費用が無料になる唯一のWiMAXは「Broad WiMAX」。

broadwimaxの初期費用無料キャンペーン
結論から言うと、初期費用のうち「契約事務手数料」が無料になるWiMAXはありません。どんな場合でも、契約事務手数料3,000円はかかります。

ですが、端末費用が無料になるWiMAXはあります。BroadWiMAXはネットからの申し込みなら初期費用の「18,857円」が無料になるキャンペーンを常時行っています。

また、月額料金も安いですし、なるほどwifiからの申し込みなら現金10,000円のキャッシュバックを受け取ることもできるので非常におすすめのWiMAXです。

料金の安いWiMAXを探しているようでしたら、一度チェックしてみて下さい。

BroadWiMAXのキャンペーンページはこちら。

人気のWiMAX10社の初期費用を比較。

契約事務手数料端末費用合計金額
BroadWiMAX3,000円18,857円(※1)21,857円
GMOとくとくBB3,000円0円3,000円
JP WiMAX3,000円0円3,000円
smafi WiMAX3,000円0円3,000円
BIGLOBE WiMAX3,000円0円3,000円
@nifty WiMAX3,000円1円~3,565円3,001円~6,565円
カシモWiMAX3,000円0円3,000円
UQ WiMAX3,000円3,800円~6,500円6,800円~9,500円
so-net WiMAX3,000円0円3,000円
au WiMAX3,000円0円3,000円
※1:BroadWiMAXの端末代金はキャンペーンで無料になるため、実質0円となります。

人気のWiMAX10社の初期費用を表にしてまとめてみました。基本的には、初期費用の合計が3,000円となるサービスが多いですね。

一部端末代がかかるWiMAXがあるので、契約する際は注意しましょう。なるほどWiFiで全31社のWiMAXを比較した結果を見ても、端末代がかかるWiMAXは高いです。

ただし、BroadWiMAXに関してはネット経由の申し込みで端末代の18,857円が無料になるため気にしなくても良いでしょう。

WiMAXの初期費用は高い?他社ポケットWiFiと比較。

WiMAXpocket WiFiどんなときもWiFi
初期費用3,000円3,000円3,000円

WiMAXと、Y!mobileのポケットWiFiやどんなときもWiFiなど他社のポケットWiFiの初期費用を比較してみました。

結果、どのサービスでも初期費用は契約事務手数料の3,000円のみでした。

厳密に言うと、pocket WiFiは端末料金が36回分割なのですが頭金不要で毎月の月額に端末費用が乗るため0円としています。

ポケットWiFi各社で初期費用に違いはないため、初期費用のお得差で契約するWiFiの種類を選ぶ必要はありません。

WiMAXの初期費用に関するまとめ

今回の記事のまとめ
  • WiMAXの初期費用=契約事務手数料+端末代
  • ほとんどのWiMAXで初期費用は3,000円
  • 初期費用が無料になるWiMAXはBroadWiMAX!
  • WiMAXの初期費用はpocketWiFiやどんなときもWiFiと同じ
  • なるべく安くWiMXAを契約したいならBroadWiMAXがおすすめ。

今回の記事では、WiMAXの初期費用について概要~人気WiMAXの初期費用比較まで徹底的に解説してきました。

WiMAXの初期費用とは、契約事務手数料と端末代で月額とは別に支払う必要があるお金です。基本的には、契約事務手数料の3,000円が初期費用となります。

WiMAXの初期費用とpocket WiFiやどんなときもWiFiの初期費用を比較した結果、どのサービスも初期費用は同じでした。

そのため、初期費用の金額でどのサービスを契約すべきか?迷う必要は無さそうですね。

最後に、初期費用が無料になる唯一のWiMAXはBroadWiMAXです。初期費用無料で安くWiMAXを契約したいならBroadWiMAXがおすすめです。

BroadWiMXAのキャンペーンページはこちら。

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